柴崎岳の年収!真野恵里菜と結婚した男の年俸や経歴を調査

そろそろ熱狂の渦に包まれたサッカーワールドカップロシア大会も閉幕が近づいてまいりました。

さてサッカーといえば柴崎岳さんと真野恵里菜さんが結婚ということも大変話題ですよね。

そこで今回は柴崎岳さんについて経歴、年俸、嫁に関することをさっそく調べてみました。

 

柴崎岳のプロフィール

柴崎岳さんは1992年5月28日、青森県出身の26歳。

幼少期からサッカーをスタートしたという柴崎岳さんは、すでに小学校時代には青森県大会で優勝するなど将来の片鱗を見せはじめておりました。

以後、中学校時代には全国中学校サッカー大会準優勝、高校時代には全国高校サッカー選手権大会準優勝と大活躍。

2011年には鹿島アントラーズに入団したことによって、晴れてプロサッカー選手デビューを果たした柴崎岳さん。

それからは最優秀選手賞、Jリーグアウォーズベストヤングプレーヤー賞を受賞したり、常陽銀行イメージキャラクター、全国高校サッカー選手権大会応援リーダーに起用されたりもしました。

やがて2017年にはCDテネリフェ、同年にはヘタフェCFと、柴崎岳さんは移籍によって海外においても羽ばたいていくことに。

日本代表としても、キリンチャレンジカップ、東アジアカップ2013、AFCアジアカップ2015、ワールドカップロシア大会といった名だたる大会において出場を果たしています。

 

柴崎岳の年俸・年収はいくら?

このように国内海外を問わずはばひろく活躍を展開してきていた柴崎岳さん。

鹿島アントラーズを皮切りに、CDテネリフェ、ヘタフェCFと移籍してきたわけですが、柴崎岳さんの年俸や年収はどうなっているのでしょうか?

26歳といえば、通常であれば年収が1000万円を超えるような人はほぼいないでしょう。

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しかしあれだけメジャーな選手となれば話は別でしょうし、おおいに気になってきますよね?

そこで調べてみたのですが、やはり想像をはるかに上回るようなレベルだったようですよ。

まずは国内ですが、鹿島アントラーズにおける年俸は、2011年が360万円、2012年が1000万円、2013年が1500万円、2014年が2000万円、2015年が3500万円、2016年が5000万円。

これだけでもすごいのに海外になると桁外れで、CDテネリフェ、ヘタフェCFに移籍した2017年は1500万円とのこと。

が、年収となるとこれら以外にも移籍金などが絡んできますから、もはや想像もできませんよね。

いずれにしましても柴崎岳さんが一生遊べるくらいの資産を保有としていることは間違いないでしょう。

 

柴崎岳が真野恵里菜と結婚!

柴崎岳さんがうらやましいのはこのような資産面だけではありません。

そう、女優の真野恵里菜さんとめでたくゴールインしたことも挙げられますよね。

真野恵里菜さんは1991年4月11日生まれで、2018年現在は27歳。

ということで、意外にも姉さん女房ということなのでした。

2006年にハロー!プロジェクトのメンバーになって、2008年にソロ歌手デビュー。

2013年にはハロー!プロジェクトを卒業して、それ以降は女優としての活動を本格化。

映画では『新宿スワン』、『orange』、『不能犯』など、ドラマではNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』、『みんな!エスパーだよ!』、『逃げるは恥だが役に立つ』などに出演しています。

柴崎岳さんがそんな真野恵里菜さんと出会ったのは知人の紹介によるものでした。

真野恵里菜さんがもともとサッカー好きだったこともあったとのこと。

出会いは2016年でしたから、1年ちょっとというスピード婚となった2人。

これからお幸せになってほしいものですね。

 

まとめ

これまでにサッカーの世界における活躍が顕著だった柴崎岳さん。

今後は真野恵里菜さんとの新婚生活もスタートしていくわけですが、こちらにも期待ですね。

柴崎岳さんのファンも、真野恵里菜さんのファンも、そんな2人を応援していきましょう。

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