魔風が吹く作者の円城寺真己先生の作品とプロフィールを紹介

2018年4月12日発売のヤングジャンプNo.19号から連載が開始した「魔風が吹く」。

面白いですよね!!魔風のストーリーや画力に惹き込まれた読者も多いはず。

そして、魔風が吹くの作者は他にどんな作品を描いているのだろうかと気になった方もいると思います。

本記事では魔風が吹くの作者である円城寺真己(えんじょうじまさき)先生のプロフィールや作品を紹介します。

魔風が吹くのネタバレ感想や考察はこちら

 

円城寺真己(えんじょうじまさき)先生のプロフィールと経歴

円城寺真己先生は熊本県の出身です。

年齢など、その他の情報はありませんでした。

【経歴】

2006年「ある日、ウンコマンと俺ら。」でアフタヌーン四季賞審査員特別賞を受賞。

2012年8月30日「プラスチック・サージェリー」(全1巻)が発売。

2014年-2015年「サンチャゴ」全3巻(小学館)が発売。

2018年「魔風が吹く」で初の週刊連載開始。

 

プラスチック・サージェリーのあらすじ

プラスチック・サージェリーのあらすじを紹介します。

同棲生活も長く、倦怠ムード漂う博史と有希子。
それを打破するためにもある日、美容整形へ行った有希子。
そこでホクロをレーザーで除去するはずが…
なぜかホクロからレーザーが出るように手術されてしまう。

有希子が泣き叫ぶたびに発射されるレーザーにより、街は壊滅状態。
彼女を捕らえるべく集まってくる地元警察、機動隊、そして特殊部隊。
その時、博史は…!?

プラスチック・サージェリーの感想

プラスチック・サージェリー読者の感想を紹介します。

サンチャゴのあらすじ

サンチャゴのあらすじを紹介します。

時は1637年の島原。
隠れキリシタンの村に住む少女・サチ。
そこに漂着した、海賊めいた南蛮人・ディエゴ。
そして、時同じくして立ち上がる天草四郎。

抗えぬ歴史の渦が、3人を飲み込んでいく――

サンチャゴの口コミ

サンチャゴ読者の感想を紹介します。

 

まとめ

魔風が吹くを読んで円城寺真己先生の他の作品も読みたいと思った方は、ぜひプラスチック・サージェリーとサンチャゴもチェックしましょう!

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